ボイス一覧
暖かい部屋に入った途端に猛烈な睡魔が アタカタイヘヤニハイッタトタニモウレツナイスイマガ。
立って寝られそうなレベルで眠い タッテネラレソウナレベルデネムイ。
おやすみなさい、世界… オヤスミナサイ、セカイ…。
だめだ、瞼が勝手に閉じていく… ダメダ、マブタガカッテニトジテイク…。
幸せな満腹感に包まれながらウトウトする シアワセナマンフカンニツツマレナガラウトウトスル。
美味しいご飯をごちそうさまでした! オイシイゴハンゴチソウサマデシタ!
動くのが億劫でみんなその場で動かない ウゴクノガオクュウデミンナソノバデウゴカない。
満足すぎてその場でゴロンと横になりたい マンゾクシスギテソノバデゴロンとヨコニナリタイ。
こんなに食べたの人生で初めてかも! コンナニタベたノジンセイデハジメテカモ!
当分お肉は見たくない…嘘、明日には忘れてる トウブンオニカワミタクナイ…ウソ、アシタニワワスレテル。
ベルトの穴を一つ緩めないと苦しい ベルトノアナヲヒトツユルマナイトクルシイ。
デザートの別腹も完全に埋まったよ デザートノベツバラモカンゼンニウマッタヨ。
お腹いっぱいで幸せの絶頂だ! オナカイッパイデシアワセノゼッチョウダ!
うぅ、食べ過ぎて動けない… うぅ、タベスギテウゴケない…。
今日の夕飯は何にするか考えておこう キョウノユウハンワナニスルカカンガエテオコウ。
美味しいものの話をしてたら余計にお腹が空いた オイシイモノノハナシヲシテタラヨケイニオナカガスイた。
今なら何杯でもお代わりできそう! イマナラナンバイデモオカワリデキソウ!
戦いの前はやっぱりエネルギーを消耗するね タタカイノマエワヤパリエネルギーヲショウモウスルネ。
早く美味しいご飯を食べに行こうよ! ハヤクオイシイゴハンヲタベニイコウヨ!
恥ずかしいからお腹の音を聞かなかったことにして! ハズカシイカラオナカノオトヲキナカッタコトニシテ!
しっかり食べたはずなのに、もうペコペコだ シッカリタベたハズノナニ、モウペコペコだ。
お腹が空きすぎて背中とくっつきそう オナカガスキスギテセナカトクッツキソウ。
あ、今の音は私のじゃないよ!…嘘です ア、イマノオトワワタシノジャナイヨ!…ウソデス。
ぐぅ〜…と大きなお腹の音が響いた ぐぅ〜…とオオキナオナカノオトガヒビイタ。
無事に家路に着いてホッと一息 ブジニイエジニツイテホッとヒトイキ。
夜の冒険もスリルがあって嫌いじゃないけどね ヨルノボウケンモスリルガアッテキライジャナイケドネ。
早く暖かくて明るい家に帰りたいな ハヤクアタタカクテアカルイイエニカエリタイナ。
物音がするたびにビクッとしちゃうよ モノオトガスルタビニビクッとしちゃうよ。
月明かりを頼りに静かな道を歩く ツキアカリヲタヨリニシズカナミチヲアルク。
夜の冷気が肌を刺すように冷たい ヨルノレイキガハダヲサスヨウニツメタイ。
なんだか背後から誰かについてこられてる気がする… ナンダカハイゴカラダレカニツイテコラレテルキガスル…。
街灯の光がポツンと道を照らしている ガイトウノヒカリガポツンとミチヲテラシテイル。
遠くでフクロウの鳴き声が聞こえる トオクデフクロウノナキゴエガキコエル。
夜道は暗いから足元に気をつけないとね ヨミチワクライカラアシモトニキヲツケナイトネ。
さあ、そろそろ明かりを灯す時間だね サア、ソロソロアカリヲトモシジカンダネ。
少し肌寒くなってきて、秋の気配を感じる スコシハダサムクナッテキテ、アキノケカイヲカンじる。
今日一日の頑張りを夕日に重ねる キョウイチニチノガンバリヲユウヒニカサネル。
茜色の光が私たちの影を長く伸ばす アカネイロノヒカリガワタシタチノカゲヲナガクノバス。
高い丘の上から沈む太陽を二人で眺める タカイオカノウエカラシズムタイヨウヲフタリデナガメル。
明日もいい天気になるといいな アシタモイイテンキニナルトイイナ。
シルエットになった街並みが美しい シルエットニナッタマチナミガウツクシイ。
一日が終わる寂しさと心地よさが混ざる イチニチガオワルサミシサトココチヨサガマザル。
空が真っ赤に染まっていく様子に見とれる ソラガマッカニソマッテイクヨウシミトレル。
綺麗な夕焼け空だなあ キレイナユウヤケソラダナア。
びっくりしすぎて腰が抜けそうだよ… ビックリシスギテコシガヌケソウだよ…。
もう、変なところで脅かさないでよ! モウ、ヘンナトコロデオドカサナイデヨ!
驚かそうとした犯人は君だね! オドロカソウトしたハンニンワキミダネ!
心臓がバクバクして落ち着かないよ シンゾウガバクバクシテオチツカナイヨ。
足元を虫が這っただけでこんなに驚くなんて アシモトヲムシガハイタダケデコンナニオドロクナンテ。
あまりの驚きに声が出なかったよ… アマリノオドロキニコエガデナカッタヨ…。
