ボイス一覧
急に魔導具が変な音を立てて止まった! キュウニマドウグガヘンナオトヲタテテトマッタ!
大事な書類が風に飛ばされていく! ダイジナショルイガカゼニトバサレテイク!
えっ、このタイミングで荷物が崩れた!? エっ、コノタイミングでニモツガクズレた!?
今の私がいるのは、あの人のおかげだね イマノワタシガイルノワ、アノヒトノオカゲダね。
さて、いつまでも浸ってないで前を向こう サテ、イツマデモヒタッテないデマエヲムコウ。
感傷に浸るのもたまには悪くないさ カンショウニヒタルノモタマニワワルクナイサ。
誰にも言えない秘密を心の中にそっとしまう ダレニモイエないヒミツヲココロノナカニソットしまう。
静かな時間が自分の心を整理させてくれる シズカナジカンガジブンノココロヲセイリサセテクル。
未来の自分はどんな風になっているかな ミライノジブンワドンナフウニナッテイルカナ。
失ったものの大きさに改めて気づく ウシナッタモノノオオキサニアラタメテキヅク。
窓の外の流れる景色をぼんやりと見つめる マドノソトノナガレルケシキヲボンヤリトミツメル。
あの時、別の道を選んでいたらどうなってただろう アノトキ、ベツノミチヲエランデいたらドウナッテタダロウ。
ふと、遠い日の昔を思い出していた フト、トオイヒノムカシヲオモイダしてテイた。
健康第一だって身をもって知ったよ ケンコウダイイチダッテミヲモッテシッタよ。
心配かけてごめん、すっかり復活したよ シンパイカケテゴメン、スッカリフッカツしたよ。
胃薬を持っていて本当によかった… イグスリヲモッテいてホントウニヨカッタ…。
もう二度にあんな怪しい食べ物は口にしない! モウ二度トアンナアヤシイタベモノワクチニシナイ!
動けないからしばらくここで休ませて… ウゴケないカラシバラクココデヤスマセテ…。
生水はちゃんと煮沸して飲まないとダメだね ナマミズワチャンとシャフツしてノマナイトダメダね。
顔色が真っ青だよ、大丈夫? カオイロガマッシロだよ、ダイジョウブ?
トイレの順番待ちがこんなに苦しいなんて! トイレノジュンビマチガコンナニクルシイナンテ!
お腹が痛くて冷や汗が止まらないよ オナカガイタクテヒヤアセガトマラないよ。
うぅ…昨日の変なキノコが当たったかも… うぅ…キョウノヘンナキノコガアッタタカモ…。
これも冒険の楽しい思い出の一つさ コレモボウケンノタノシイオモイデノヒトツサ。
濡れた体を魔力の炎で温める ヌレたカラダヲマホウノホノオデアタタメル。
通り雨ですぐに止んでくれてよかった トオリアメデスグニヤンデクレテヨカッタ。
雨上がりの虹がすごく綺麗に出ているよ アメアガリノニジガスゴクキレイニデテイルよ。
濡れ鼠になりながらも笑い合う ヌレネズミニナリナガラモワライアウ。
夏特有の激しい夕立だね ナツトクユウノハゲシイユダチだね。
木の下で雨宿りしながら空模様を伺う キノシタデアマヤドリシナガラソラモヨウヲウカガウ。
あっという間に服がびしょ濡れだ アットイウマニフクガビショヌレだ。
傘を持ってない、走って逃げよう! カサヲモッテない、ハシッテニゲヨウ!
急に空が暗くなって大粒の雨が! キュウニソラガマクラクナッテオオツブノアメが!
最高の思い出のページがまた一枚増えた サイコウノオモイデノページガマタイチマイフエた。
仕掛けた側のこっちまでドキドキしちゃった シカケタガワノコッチマデドキドキしちゃった。
こういうお祝い事はやっぱり楽しいね コウいうオワイジゴトワヤパリタノシイネ。
大成功、みんなの笑顔が見られて嬉しい! ダイセイコウ、ミンナノエガオガミラレテウレシイ!
あまりの驚きに言葉を失っているよ アマリノオドロキニコトバヲウシナッテイルよ。
えっ、本当に私に?ありがとう! エっ、ホントウニワタシニ?アリガトウ!
「せーの、サプライズ!」 「せーの、サプライズ!」
隠れて待ってるから、早く来ないかな カクレテマッテイルカラ、ハヤクコナイカナ。
うまく驚かせる作戦、大成功間違いなし! ウマクオドロカセルサクセン、ダイセイコウマチガイナシ!
みんなに内緒で誕生日ケーキを用意したよ! ミンナニナイショデタンジョウビケーキヲヨウイしたよ!
遠く離れていても、繋がってるんだな トオクハナレテイテモ、ツナガッテルンダナ。
私もそろそろ返事を書かなくちゃな ワタシモソロソロヘンジヲカカナクチャナ。
大切に引き出しの奥にしまい込む タイジニヒキダシノオクニシマイコム。
手紙の最後には温かい励ましの言葉が テガミノサイゴニワアタカタイハゲマシノコトバが。
少し故郷が恋しくなっちゃったな スコシコキョウガコイシクナッチャッタナ。
みんなからの近況報告に心が温まる ミンナカラノキンキョウホウコクニココロガアタマル。
「元気にやっていますか」かぁ… 「ゲンキニヤッテイマスカ」カァ…。
